マルチキャストとチャネリングスペル  Multicast 以前はマルチキャストでチャネリングを持つソーサリースペルを唱えると、同時に2つのチャネリングを使えましたが、最新版ではチャネリングはマルチキャスト状態にならなくなっています。
レインオブファイアの2~3倍チャネリングは強すぎでしたが、最初の詠唱のみ2倍で詠唱され、続くチャネリングは1詠唱のみで継続する形へ。
[Beta Branch Patch 29] 2025.5.16 |
Purestrike + Disintegrator  Purestrike  Disintegrator Disintegrator のダメージ値は1なので、基本的にピュアストライクの追加ダメージは発生しない。
だが、敵の物理耐性を下げて2物理ダメージを与えれれば、ピュアストライクの 1 秘術 と 1 聖 ダメージは発生する。
ガラス化するかメルティングアーマーで物理耐性を下げれば良い。
[Beta Branch Patch 29] 2025.5.15 |
Miniaturization Shrine で小型化された装備  Armorer ミニチュア化のShrineで変換されたミニローブ/鎧はトリンケットとして持っていることになるため、スキル Armorerでミニオンにコピーされることはない。
[Beta Branch Patch 29] 2025.5.15 |
イマレートのスタック  Immolate イマレートは実はスタック(多重がけ)が可能。
同じ敵に何度もかけると、immolate x3 のように複数がけ出来るので大ダメージを与えられる。
[Beta Branch Patch 29] 2025.5.15 |
グレイブを無敵の構造物として使う  Moon Glaive  Suspend Mortality  Slimify  Inferno Engines 放たれて帰ってくる前のグレイブに対してサスペンドモータリティを使うと転生するが、その後は動かない完全耐性の構造物と化す。
これにスライミフィを使うと、HP減少もユニットも倒されることもなく、バフのターン数を全て使ってスライムを生み出すことが出来る。
(ネタ寄りで実戦向きでは無いかもしれないが笑)
インフェルノエンジン用の構造物としても使えるかもしれない。
[Beta Branch Patch 26] 2025.4.30 |
レプリカ大量鍛造  Devour Flesh  Wizard Replica  Soul Harvest デバウアーフレッシュを強化 「Charred Flesh / 焼けた肉」
スペルに闇属性タグが追加される。
ウィザードレプリカを強化 「Blood Reclamation / 血の回収」
Wizard Replica が死亡した場合、このスペルのチャージが返却される。
これらを使い、生み出されたレプリカをデバウアーフレッシュで食べてウィザードレプリカのチャージ数を回復する。
レプリカの召喚コストのHP50もデバウアーフレッシュでウィザードのHPを回復出来れば問題なし。
レプリカ召喚時にはペットも再召喚されるので、大量に増やすことが可能。
デバウアーフレッシュは闇属性化すればソルハでチャージ数を回復可能。
※復活した「バーニング スケルタル ウィザード レプリカ」は装備品を持っていない。
[Beta Branch Patch 26] 2025.4.30 |
Clarityとボスの受けるCC(デバフ)についての仕様 Clarity持ってない雑魚は、同ターンに複数CCかかる。
スタンしている時に凍結も可能。
ボスは1種類しか受けない。
3x3ボスがスタンしている時にフリーズを撃っても凍結しない。
ただBlindは特殊で3x3スタン中にBlind出来る。
※CCは「Crowd Control」の略称、日本語では群集整理でデバフの総称のようなもの
[] 2025.4.27 |
ボスモディファイア Mutant Wolf などに付く修飾子(boss modifier)
Metallic、Lich、Trollblooded
bossspawns.py ファイルに定義されてるボススポーン。
コードを見ない限りボスだとはわからない。
(Jar of Trollblood も「ボス性:Trollblood」って扱い)
[] 2025.4.26 |
フェアマレヴォレンス 詳細  Fae Malevolence ✅️エンチャントによる氷・雷・物理・毒ダメージ
最終的に秘術ダメージに還元される。
ブリザードによって生成された吹雪の氷ダメージにも反応する。
ライトニングストームによって生成された雷雲の雷ダメージにも反応する。
ただ、レインストーム強化アシッドレインの毒ダメージにも反応する。(beta26で修正)
エンチャント毒ダメージ(ライトニングヘイロー強化ラジオアクティブフィールド、マーキュライズ)にも反応する。
✅️それ以外のダメージ(火・聖・闇・秘術)
毒ダメージ還元となる。
エンチャント火ダメージ(アイオブファイア、イマレート、シーリングシール)は反応して毒ダメージ。
エンチャント闇ダメージ(ライフドレイン、カーニバルオブペイン)は反応して毒ダメージ。
エンチャント聖ダメージ(スカージのみ)は反応して毒ダメージ還元。
エンチャントの秘術ダメージ(イオンテンタクルス)は反応して毒ダメージ還元。
✅️連鎖
フェアマレヴォレンスによって還元された秘術ダメージからクラックルボイドも反応して雷ダメージをばらまく。
雷ダメージはホーリーサンダーで聖ダメージ還元。
チャスタイズメントで聖ダメージでスタン。
ヘックススペシャリストがあればスタンした敵は秘術1ダメージを受け、クラックルボイドで雷ダメージをばらまき、ホーリーサンダーで聖ダメージ、とここまで連鎖する。
[Beta Branch Patch 26] 2025.4.23 |
ヘックススペシャリスト 詳細  Hex Specialist 敵が持つデバフ1つごとに1秘術ダメージを与えるスキル。
✅️有効なデバフ
毒・盲目・恐怖・スタン・沈黙・石化・バーサーク・ガラス化。
✅️反応する特殊なデバフ
ライフドレイン Lifedrain
Melt → Armor Melted
コンダクタンスのConductance
トワイライトゲイズのTwilight
マーキュライズのMercurized
シールフェイトのSealed Fate
スカージのScouged
パイロスタティクスカースのPyrostatics Hex
スライミフィのSlimify
デスチルのDeath Chill
マグネタイズ Magnetized
ボイドビーム強化ボイドカース Arcane Vulnerability
Pillar of Fire強化Disrupting Flames→ Flammable
Ghostball強化Haunting→Haunted
プレイグオブアンデス → Hallowed Flesh
(他にも色々あると思う)
スキル:
メルティングアーマー:Armor Melted
チャスタイズメントによる聖ダメージからのスタンも反応。
アシッドフュームスのAcidified
※永続するものは強い可能性がある
※重複する Armor Melted x3 などは 3回分のダメージが発生
アイテム:
ゴールデンストップウォッチのスタンも反応する。
カオスベルのバーサーク。
✅️無効なデバフ
※Hex Specialist は内部的な状態が"BUFF_TYPE_CURSE"のバフが反応する
Soaked(濡れ)は反応しない、ただの状態という設計みたい。
✅️発動タイミングに関して
敵にデバフを与えたターンにも発動するものと、次のターンからダメージを与えるものがあるが、これはウィザードの行動終了時にバフやスキルが発動するため。
1. ウィザードの行動
2. Advance Step
3. ミニオンの行動(どのミニオンが行動するかはランダム)
となっていて、Hex Specialist は 「2. Advance Step」に行われるため、一部のバフとタイミングが競合状態になっていて発動しない。
✅️デバフを与えたターンに秘術ダメージが発生するもの
ペトリフィ強化グラシフィ:ガラス化させた直後にダメージ。
トワイライトゲイズ、マーキュライズ、スカージ、スライミフィ、ダークネス:敵全体へ盲目付与できるのでダメージ。
ワードオブビューティのスタン
スキルのチャスタイズメントによる聖ダメージからのスタン。
✅️デバフを与えた次のターンから秘術ダメージが発生するもの
ガラスオーブによるガラス化は次のターンから。
アイオブレイジのバーサーク状態も次のターンから。
ペトリフィケーションオーラ:Petrifiedになった次のターンから。
✅️このダメージ値は変化するので強化可能
アーチエンチャンター:2秘術ダメージへ上がる
ミスティックパワー:8ダメージへ上昇
[Beta Branch Patch 28] 2025.4.23 |
ミスティックビジョンのOverwatch  Mystic Vision  Floating Eye  Glittering Dance Overwatchアップグレードは、ウィザードの周りの9タイルに対しフローティングアイを詠唱する効果を得る。
秘術呪文を連続で唱えていることになるので、グリタリングダンスの効果も発動する。
ただ、途中でフェアリーが召喚されるのでフローティングアイの召喚数は減ってしまう。
[Beta Branch Patch 25] 2025.4.16 |
ウルフの新アップグレード【フェンリス】  Wolf  Healing Light バーサーク状態で召喚される強力なミニオンですが、面をクリアしても消えません笑
強いですがウィザードにも凄まじい勢いで攻撃してくるので扱いが難しいです。
デバフ解除は基本的には不可能です、ピュリティのアップグレードも効果ありません。
ですが何故かヒーリングライトのアップグレードではバーサークを解除できます。
それなら使える可能性が出てくるアップグレードではありますが、まあバグなのでしょう。
[Beta Branch Patch 24] 2025.4.11 |
ミスティックパワーをアイ系スペルで使う  Eye of Fire  Eye of Ice  Eye of Lightning  Eye of Rage  Ion Tentacles アイ系は、ミスティックパワーを使いダメージが上がった状態でスペルを唱えると、そのダメージ値で攻撃し続けるバフとなる。
例)
1.アイオブライトニングは15雷ダメージ
2.ミスティックパワーで50雷ダメージになった時にスペルを唱えてバフ
3. 50雷ダメージで30ターンの自動攻撃のバフを得る
※バフのターン数が0になる前にアイオブライトニングを唱えると、現在のダメージ値のバフで上書きされてしまうようになった
Eye of Rage のダメージは基本0でミスティックパワーでも変わらない。
(以前は、アイのバフが終了する前に再度スペルを唱えると、高威力のダメージのままターン数が回復していた)
(Beta25より)
イオンテンタクルスもアップグレードでタグEyeが付くようになった。
アイ系スペルと同様の動作になり、ミスティックパワーでダメージが上がった状態で唱えたイオンテンタクルスのバフとなる。
(以前は、発動した後でもミスティックパワーを連打することで威力が上がっていた)
[Beta Branch Patch 25] 2025.4.7 |
スペル使用後にミスティックパワーを使う  Arcane Orb  Glass Orb  Mystic Power  Ice Orb  Searing Orb オーブ召喚後でもミスティックパワーを使うことで、オーブの放つ呪文の威力が上がる。
アーケインオーブはマジックミサイルの威力が上がる。
シーリングオーブのアップグレード「Explotive Orb」取得後のフレイムバーストは威力が上がる。
アイスオーブのアップグレード「Blizzard Orb」取得後のブリザードは威力が上がる。
※ボールライトニング・アイスオーブ・シーリングオーブの基本攻撃はダメージ固定なので変わらない。
※グラスオーブのアップグレード「Orb Shards」取得後の視界内に2回の物理破片攻撃
Beta25 までは damage でスケールしていた Orb Shards は Beta26で minion_damage でスケールするようになった
[Beta Branch Patch 26] 2025.4.6 |
ミスティックパワーでダメージ値が上がるスキル  Mystic Power  Arcane Combustion  Frostbite  Holy Water  Lightning Warp  Megavenom  Prince of Ruin  Voidflame Lantern  Earthwrath  Hex Specialist  Sonic Shielding  Razorshaping  Shatter Shards  Storm Caller  Void Spikes ミスティックパワーのアップグレード Intensity を取るとダメージ上昇がスタックします。
全てのスペル・スキルが対応しているので、スキルの与えるダメージも42ダメージ上昇などが可能になります。
上記のスキルが対応しています。
[Beta Branch Patch 25] 2025.4.5 |
ドラゴンロアーの威力を上げる  Mystic Power  Dragon Roar  Enchanters Boon ミスティックパワーを使うとドラゴンロアーのダメージ値が上昇します。
ドラゴンロアーはその上昇した数値をドラゴンに上乗せします。
ミスティックパワーのアップグレードでIntensityにし、ミスティックパワー6倍のドラゴンロアーを重ねがけしたドラゴンは凄まじい威力を持つようになります。
(バグで、ドラゴンロアーが切れてもドラゴンのダメージ値はミスティックパワー分が下がらず残ってしまう)
エンチャンターブーンもあればミニオンも唱えることになるのでさらに上乗せできます。
[Patch 1] 2025.4.5 |
ミニオンを無限転生  Suspend Mortality  Heavenly Idol ヘブンリーアイドルをアップグレードしてサスペンドモータリティを唱えるようにすると、召喚したミニオンの転生数を大幅に上げられます。
サスペンドモータリティはアップグレードしてMass Immortality にしておくと同名ミニオンに一気に効果があります。
ヘブンリーアイドル自体も転生するのでかなり強力です。
召喚したミニオンの生存確率が上がるので基本的にいつでも使えて強い組み合わせです。
[Patch 1] 2025.4.5 |
ゴールドドレイクの Dragon Saint  Gold Drake Dragon Saint の報復ダメージは12ですが、これは damage でスケーリングします。
minion_damageではスケーリングしないので、ドラゴンロアーは効果ありません。
仕様なのかバグなのかは分かりませんが、ウィザードが Storm Caller で生成した雷雲がゴールドドレイクにダメージを与えるとウィザードに報復ダメージを与えます。
ペインミラーくらいしか使い道がないので敵のみ報復する形に変えて欲しいところです。
[Patch 1] 2025.4.5 |
Enchanters Boon の活用方法  Enchanters Boon Regeneration Aura を持つ仲間はウィザードを回復させられる。
Boiling Blood はウィザードの持つ Fireball には効果がある。
アップグレードすれば Heavenly Blast にも効果がある。
ただ、その他のほとんどの呪文には何故か適用されない。
やってはいけないのが Mass Calcification で、味方がウィザードにかけると発動してシャムブラー化して即死する。
[Patch 1] 2025.4.4 |
Moon Glaive 大量撃ちで Razorshaping  Moon Glaive  Cantrip Cascade  Razorshaping ムーングレイヴはLv2の金属スペルで、レイザーシェイピングが2回発動する。
キャントリップをアップグレードしてLv2スペル唱えれば大量にレイザーシェイピングが撃てる。
[Patch 1] 2025.4.4 |
スターファイアゲートはテレポートでは発動しない  Flame Gate  Lightning Form フレイムゲートのアップグレード「Starfire Gate」は、秘術スペルでもエレメンタルが召喚されるようになる効果。
しかし、タグに秘術を含むウィザードがテレポートするスペルでは召喚されない。
(以前は移動できたけど今はできなくなったようだ)
ディスパースなどは召喚される。
関連要素としては、ファイアフォームのアップグレードを持つライトニングフォームを唱えてもフレイムゲートは起動しない。
[Patch 1] 2025.4.4 |
Blazing Bloodfireのクイックキャストと火スペルのチャネリング  Fan of Flames  Pillar of Fire  Blazing Bloodfire 火スペル詠唱→マス移動、としてもチャネリングは継続する。
(役に立つかどうかは分からない)
以下は修正されました:
Blazing Bloodfireは火と血のスペルがクイックキャストを発動するようになる。
火のスペルのチャネリング中に同じ火のスペルを唱えると、チャネリングがマルチキャストと同じような表記 x2 となる。
複数の方向に撃った火スペルが同時にチャネリングされる。
[Beta Branch Patch 24] 2025.4.4 |
毒状態への対策  Dreamwalk  Purity  Siphon Shields  Watcher Form 基本的にはSP4のPurityを使う。
デバフを受けなくなるので毒状態も無くなる。
毒ダメージに対する免疫以外のことではほぼ唯一のもの。
SP2のドリームウォークで限定された時に毒死を回避可能(ドリームウォークのターン数だけHPを巻き戻せるので。最低限HP3ほど必要。)
ウォッチャーフォームとスライムフォームは毒耐性を100%付与
シールドを張ることで毒状態は消えないがダメージを受けないように出来る(サイフォンシールドでシールドを奪うなども)
レルムをクリアする
ルビーハートに乗る
オーブオブコラプションでSP入手に賭ける
ブラッドスペルでHPを支払うことはダメージとはみなされません
[Patch 1] 2025.4.4 |
歩数カウントを前レルムから継続  Bone Guard  Chaos Familiar ボーンガードは前レルムで4歩歩いてから次のレルムに入るとすぐボーンガードが出る。
新しいブーツの歩数カウントも前レルムから継続するので、レベル開始時に1歩くとブーツの効果を発動させることが出来る。
ただし、ターン数経過で召喚されるカオスファミリアのキメラくんは前レルムからターン数継続出来ない。
[Patch 1] 2025.4.4 |
ウォッチャーフォームの特殊な使い方  Purity  Watcher Form  Enchanters Boon ピュリティを唱えてウォッチャー形態になると気絶しないようになる。
その状態でさらにウォッチャーフォームを唱えられるため、エンチャンターブーンを使えば仲間のミニオンをウォッチャーに出来る。
[Patch 1] 2025.4.4 |
リッチ対策 ・少量のSPでジャーを狙い撃つ
・ソーサリービルドならディスインテグレーターで全体攻撃
・Disperseで飛ばしながらジャーに近づく
・Disperseでミニオンを飛ばしてジャーに攻撃させる
※最新バージョンでは、ミニオンがHP1のリッチに攻撃しないようになった
[Patch 1] 2025.4.4 |
ハウンドロードやボーンガードの召喚数  Bone Guard  Houndlord ハウンドロードで召喚されるヘルハウンドの召喚限界数は4ですが、jar of Metallic などで別バージョンを召喚できるようにすると、通常のヘルハウンドが4体にならない限り、いくらでも召喚できてしまいます。
同様にボーンガードも、通常のボーンナイトが2体にならない限り、いくらでも増えていきます。
[Patch 1] 2025.4.4 |
アップグレード後にスタッツを得るスペル ■アップグレード後に num_targets でスケーリング
・Magic MissileのRicochet&Arcane Crossfire
・アーケインオーブのデトネーション
がnum_targetsでスケーリングしている。
・ブリンクのアップグレード->サンダーブリンク
カラーリングされていないがnum_targetsで増える。
■アップグレード後に num summons でスケーリング
・Psychic Seedling>Psychic Forest
・ウルフはデフォルトでnum_summonsスタッツを得てるから増えるらしい。
num summons を持たないスペルタイプは、ライトニング、ソーサリーだったと思います。
以前はライトニングもあったが、Gates of Hellheimが改良された。
他にも表記はないがスケーリングするstatsが追加されるスペルは色々あります。
[Patch 1] 2025.4.4 |
ミニオンがマルチキャスト  Multicast  Enchanters Boon Enchanters Boon の効果でミニオンをマルチキャスト状態にさせられます。
以前はバグで動作しませんでしたが、最新版では動作するようになっています。
[Patch 1] 2025.4.4 |
ダメージの計算式 ダメージ上昇statsには、
・フラットなダメージ(+3 damage)
・パーセンテージのダメージ(+60% damage)
があるが、どれが装備か、スキルか、バフかに関係なく、ゲームは全てのボーナスを合算する。
まずパーセントの部分を乗算し、次にフラットな部分を加算して計算する。
例) Pillar of Fire の基礎ダメージは50
Fire Lord を取ると、60% damage と 3 damage を得る。
基礎の 50 damage に、基礎ダメージ値の 60% damage 値(30) を足して 80 damage として計算。
最後にフラットなダメージ値 +3 damage を合計して 83 の威力となる。
さらにアーチソーサラーを取った場合、フラットダメージ +7 を得るので、合計 90ダメージ値のスペルとなる。
※アーリーアクセスの初期版では最後に%ダメージ値を計算していたので威力上昇がかなり大きかった。
[Patch 1] 2025.4.3 |
秘術タグを持つオーブの大量召喚  Arcane Orb  Glass Orb  Word of Ice  Ice Tap アイスタップは凍結した敵に秘術スペルを唱えるとその呪文をコピーする。
秘術タグを持っているオーブはアーケインオーブとガラスオーブがあり、さらに敵を対象に取ることが可能なのでアイスタップが発動する。
ワードオブアイスで全体を凍結させ、凍結した敵にオーブを唱えることで大量召喚される。
※空タイル指定が必須となったので以下は不可能技になった
Summon Wizard は秘術の召喚スペルだが、対象が「空タイル」でなくても詠唱できるスペル。
よって敵を対象に取れるため、アイスタップ効果を使える。
敵を対象にして召喚すると、他の凍結ユニットにサモンウィザードがコピーされる。
Word of Iceで敵全体を凍結させることで大量のウィザードを召喚出来る。
[Beta Branch Patch 25] 2025.4.3 |