スペル
magic_missile
一部アップグレードするとnum_targetsのStatsの影響受けるように。
dreamwalk
5ターン後、これを唱えた時のHPに戻り、位置も戻る。
ritual_of_revelation
視界内の敵にホーリーファイアを連打する。
注意しないと自分がダメージ、終了後に偽預言者を召喚。
magic_missile
一部アップグレードするとnum_targetsのStatsの影響受けるように。
dreamwalk
5ターン後、これを唱えた時のHPに戻り、位置も戻る。
ritual_of_revelation
視界内の敵にホーリーファイアを連打する。
注意しないと自分がダメージ、終了後に偽預言者を召喚。
RW2では画面解像度によってゲームの面の大きさ変わるとのこと。
そういう仕様みたいですが、これによってゲーム性が大きく変わります。
面の最大タイルが、
・28x28
・33x33
・24x24
と3つの生成パターンがあります。
どう変化するかもバラバラなので設定項目を作って欲しいですね(^_^;)
※「ウインドウ起動」で始めたゲームは、「フルスクリーン起動」するとレベルの大きさが変わる場合があり、そうするとクラッシュします。
解像度に任せてしまうと環境によって変わってしまいますが、Steamのゲームの起動オプションでサイズ指定可能ですので、33x33に固定してしまうのがオススメです。
のいずれかを入れると指定できます。
私の環境では入力してフルスクリーンで起動させるとクラッシュしました。
ウインドウ起動時のみサイズ指定できてました。
フルHDの1920x1080のモニタであれば何も考慮する必要はありませんが、それ以上の解像度を持つモニタですと色々面倒なことになります。
2K/4Kのモニタであれば、フルHDの1080pまで解像度を下げてプレイすると、モニタ全体にゲームが描画されるようになります。
このソフトを使うことでモニタの解像度をワンクリックで変更できます。
Fast Resolution Switcher:
Falcosoft - Free Windows software
起動オプションを指定しない場合はこのように色々変わってしまいます。
面の大きさが小さくなっていますね。
RW1のサイズと同じとのこと。
フルスクリーン表示とウインドウ表示はどちらも 33x33 のレベルになりました。
解像度が1920x1080以上であれば同じかもしれません。
フルスクリーンだと33x33の生成となるのですが、ウインドウ表示だと24x24になります。
いくつかデータを追加しました。
RW2で新規追加されたスペルスキルを優先的にまとめてゆこうかなと思いました。
また、一覧の絞り込みに「入力済み」のフィルターも追加しました。
ゲームで確認して日本語に翻訳したデータがあるもののみ表示されます。
RW2内での表記「Attr」に含まれるstatsの絞り込みもあったら便利そうではあります。
装備品による強化がどのstatsに影響するのかがわかりやすくなりますね。
Damage / Duration / Radius / Range など。
アップグレードは、エナジーボールが削除されて、メテオが追加。
3 - Meteor
隕石:中央のタイルにいるユニットは追加の物理ダメージを受け、3ターン気絶します。
アップグレード追加。
2 - Ice Spear
主要なターゲットにビームで全ユニットに物理ダメージを与える。
RW2新規スペル。
一体を指定して15ターンダメージを与えつつウィザードのHPを回復。
表記はないですが、血属性で hp_cost = 1 が設定されているため、詠唱時にHPが1減る。
アーリーアクセス開始後のゲームで確認しました。
スペルはリリース後に一部変更されていたものがありましたが、スキルはリリース前のデータと同じでしたね。
lifespark_lantern
demonic_cruelty
fae_malevolence
hemocorruption
scalefeather_egregore
disintegrator
※RW1のShrine「Disintegration」からスキルに変更
Rift Wizard 2-Early Access Begins-Steamニュース
ゲームは動き出した。
楽しんでもらえると嬉しい😊
いずれにせよ、ディスコードにアクセスして感想を聞かせてくれ。
-ディラン
ニュースサイトでも記事が出ていました。
多彩な魔法ビルドが炸裂する魔法使いローグライクRPG続編『Rift Wizard 2』早期アクセス版がSteamでリリース! | Game
RW2のデータはこちらでまとめています。
RW2データリスト : Rift Wizard 2 攻略データ集
とりあえずRW2で新しく追加されたスペル・スキルを確認しました。
以下のようになってました。
まだしっかりと確認していませんが、性能も少し変わっているようです。
Plague of Undeath (Hollow Fleshが名称変更)
Vampiric Gaze (Death Gazeが名称変更)
Rain of Fire (Meteor Showerが名称変更)
Arcane Orb (Void Orbが名称変更)
スペル・スキルで削除されたものがあります。
また、別のスペルスキルになり性能と名称が変更されたものもあります。
Chaos Familiar(キメラファミリアが削除されスキルに変更)
Master of Memories(Conjure Memoriesが削除され汎用スキルに変更)
Serpents of Chaos(Chaos Buddiesが削除されて変更)
Wordspeaker(Last Wordが削除されて変更)
White Flame
追記:White Flame は Melt のアップグレードになっていました。
火・カオスの呪文を1体にターゲットして放つと、同時にMeltも唱えるという効果です。
RW2は、RW1に大幅にスペル・スキルが追加された形になっています。
ですが、見てみると多くのスペルのアップグレードがオーバーホールされて大幅に変わっていますね。
確認しながらまたリストを作っていきます。
一番最初に入力したデータをアーリーアクセス後のゲームで確認しました。
現時点で日本語説明があるものは以下です。
Death Bolt
immolate
Armageddon Blade
Blood Golem
Burning Idol
Drain Pulse
Carnival of Pain
Faehaunt Garden
今日も二人のストリーマーが配信しています。
Twitchで配信中のI want to play more of this - ninth_settler
Twitchで配信中のLord of the DEAD! // !raffle for a shot at Tiny Tina's Wonderland! Twitch
RW2のアーリーアクセスは3月25日に開始ですが、本日ストリーマーのshakethebox氏が早めにプレイを配信していました。
RIFT! WIZARD! 2! // !raffle for a shot at Tiny Tina's Wonderland! - Twitch
Rift Wizard 2のSteamページでアナウンスがありました。
楽しみですね😉🧙
Rift Wizard 2-Almost Ready-Steamニュース
Rift Wizard 2のアーリーアクセスが3月25日に開始されることをお知らせします。
紆余曲折を経た長い道のりだった。プログレッションのオーバーホールや多タイルのスネーク・テイルなど、たくさんの奇抜なものを試しましたが、最終的には装備品、呪文のアップグレード、プロシージャル生成されたボスがRW2の主な特徴に落ち着きました。
RW1からRW2に至るまで、3つの主なデザイン目標:
ランのバリエーションを増やす。
ランのバリエーションを増やす。RW1では、パワーの約80%はプレイヤーの決断によるもので、現在のランとは無関係だった。RW2では、装備システムを通じて、それを50%に近づけ、ローグライクとしては理想的だと思う。オープンなSPシステムによって、プレイヤーは自分のキャラクターをどのように成長させるかについて、かなりの数の選択肢を得ることができるが、潜在的な装備品のドロップの多様性によって、あるランでどのようなビルドが機能するかも劇的に変化する。戦術的な深みが増す。
RW1では、1つの呪文にリソースを注ぎ込むことが強く奨励され、一度そうしてしまえば、毎ターンその呪文を使うのは当然のことになる。毎ターン何をするか、もう少し選択肢があったほうがゲームは楽しいと思う。アップグレードの変更と、祠から装備品への移行は、プレイヤーが1つの呪文に投資する量を減らすことを目的としている。実際、この目標にはまだ道半ばで、早期アクセス中にかなり考えることになると思う。今後数ヶ月の間にここで試してみたいアイデアがいくつかあります。RW1の魔法を守る。
RW1は本当に楽しかった......そして、かなりの数のプレイヤーが、もっとやりたいと望んでいると思う。
より多くの呪文、より多くのアップグレード、新しいモンスター、新しいレベル生成パターン。私は、このゲームがオリジナルの方式から大きく逸脱することなく、前作のファンにも親しみやすいものになるようにしたいし、ゲームには新しいおもちゃやチャレンジがたくさんあるようにしたい。これらすべての目標を同時に満たすことは容易ではないが、今のところ、ゲームは非常に良い方向に進んでいると感じている。
このゲームが決して完成しているわけではないことを皆さんにお伝えしたい。早期アクセスとはそういうものではない!
私は現在のビルドをベータ版だと思っている。洗練された完成度の高いものに磨き上げるためには、フィードバックとテストが必要だ。しかし、技術的にもバランス的にも十分に安定しているので、より多くの観客からのフィードバックやテストにオープンにすることに抵抗はない。
私の予想では、早期アクセスは1年間続くと思っているが、それは確実に変更される可能性がある。最終的には、ゲームの準備が整ったと私が感じるまで続くだろう。
ローンチするのが本当に楽しみで、皆さんとゲームを共有するのが待ちきれません。その間に、khoopsによる全てを爆破する美しいスクリーンショットをお見せしよう:
-ディラン
Discordにて開発者のディランさんの投稿がありました🧙
RW1とは随分と違う感覚のゲームになっていそうでアーリーアクセスが楽しみです。
ぬいぐるみも欲しくなりますね😉
写真1:
今日はアキュラスタイルの経路探索に基づくAoEエフェクトをいじってみた。
マップをくねくねと動き回るのを見るのはとても楽しいし、ダメージのバリエーションも豊富だ。
他の呪文と違って、この呪文はクローズドで迷路のようなレベルで威力を発揮する。
※アキュラスタイル:Path of Achraのこと?
※AoE:Area of Effectの略、フィールド上の範囲効果写真2:
Rift Wizardのぬいぐるみを作るために、クラウドファンディングの新しい商品サイトと提携した。
あなたの最も困難なランのための、信頼できる、かわいい、静かなアドバイザーです!
ウィザードのぬいぐるみはトップページにあります:https://www.fansforge.co/全体的に、このゲームはEAの準備にかなり近づいていると感じる。 RiftWizard 2 と呼ぶには十分な新コンテンツがあり、バランスも妥当なところまで戻ってきている。
EAのローンチボタンを押す準備ができるまでには、かなりの量のバグフィックスとクリーンアップが必要だが、3月はかなり現実的だと感じている。
シェアするのが楽しみになってきたよ!-ディラン
dev-log : Rift Wizard にてディランさんの投稿がありました。
1月のアーリーアクセスは中止にし、3月末に開始するとのことです。
待ち遠しいところですが、完成度を上げるために頑張っているそうなので楽しみですね。
やあ、みんな!開発者のアップデートです。
アーリーアクセスは今月は開始しない。 今月末までにゲームを完成させるには、シェアする前に変更したいこと、バランス調整したいこと、追加したいこと、いじりたいことが多すぎる。でも、そんなに多くない。新しい目標は3月末だ。遅くなって申し訳ない!
-ディランHey guys! Dev update.Early Access will not start this month. Theres too much I want to change, rebalance, add, and mess with before I share the game to finish it up by the end of this month.But not that much- it still feels quite close.My new goal is end of March.Cheers, and sorry about the delay!
-Dylan.
現在表示されているデータに付けられているタグをカウントし、ボタン内に表示させるようにしました。
(Minionのいくつかのタグはデータベースが不完全なため表示数が不正確です。)
スキルと装備品のデータもいくつか追加しました。
装備品には種類がいくつかあるようです。
スタッフ、ローブ、トリンケットなど。
データ一覧のフィルターでは、「Equip」としてカテゴリ分けしてあります。
一覧のフィルターで「RiftWizard2」がデフォルトで選択されています。
RW1のデータも一覧に含まれているので、「RiftWizard2」のチェックを外せば表示されます。